- 第13週「1964-1965」(Day 1)
概要
るいは、東京から帰ってきた錠一郎の口から信じられないような言葉を聞き、大きなショックを受けます。そんなるいをクリーニング店の平助と和子が気遣います。そんな時、東京からきた笹川奈々と一緒に歩く錠一郎の姿を見かけたトミーは錠一郎を問い詰めます。トミーを介して真実を知ったるいは……。(NHKオンデマンドの解説より)
感想
- 今回の放送は水曜日だが、13週の1日目。オープニングはロングバージョン。
- 子乳は辛い回で気が重い。とにかくジョーの嘘がすぐにバレてよかった。
- るいは雉真にいた時、家族の前で泣いたことはなかったのではないか。でも竹村夫妻の前では泣いた。そういう相手がそばにいてくれて本当によかった。ジョーにとっても小暮さんも同じ。
- 京都に住むベリーがわざわざ大阪のクリーニング店にスーツを依頼するメリットはなく、サッチモを心配してきたことは明らかだが、卒業を前に、自分の本名や住所をるいに教えておきたいという意図があったのではないか。
カムカムイングリッシュ
- Working outside in the sun.(太陽の下でお仕事)
